お月見会🌕🌛🌓🌗
今日は中秋の名月。お月見会をしました。
お月見の由来、月の満ち欠けのお話を聞いた後は「お月見どろぼう」をしました。
お月見どろぼうとは、十五夜(中秋の名月)の晩に、子どもたちが各家のお供え物やお菓子をもらったり盗んだりする、日本各地に伝わる伝統的な風習です。
- 月の使者: 古くから、子どもは「月からの使者(お月様の身代わり)」と考えられていました。
- 縁起の良いこと: お供え物がなくなったり盗まれたりした家は、「豊作になる」「縁起が良い」とされ、怒るどころかむしろ喜ばれました。
- 収穫への感謝: 収穫した里芋や団子などを皆で分け合う意味合いもありました。




1日限定でどろぼうになれることが嬉しくて😆ニコニコでお菓子を取りに行っていましたよ!
今日は綺麗なお月様が見れるかな☺️